CONCEPT コンセプト
大切な人との時を、想う。
東急東横線「武蔵小杉」駅まで徒歩4分、成熟した住街区の中心に建つ『プラウドタワー武蔵小杉』は、暮らしを支える施設が並ぶコスギ再開発エリアの最南西にあり、利便性と開放感、そしてかけがえのない時間が享受できる “永住邸宅タワー” です。大切な人との時を想い、永く住みたいと想える家が武蔵小杉のとっておきの場所でカタチとなりました。
コスギ再開発エリアの “最南西”。
コスギ再開発エリア内で駅まで徒歩4分でありながら “最南西” という立地で叶えられるのは、駅西側のランドマークとなるタワーから街を見晴らせる日常です。そして、選び抜かれた最南西のポジションだからこそ手に入れられる贅沢な開放感です。武蔵小杉の進化していく風景を間近に愉しめる、それが『プラウドタワー武蔵小杉』です。
コスギの未来を担う、再開発計画の中心に。
武蔵小杉の街の新しい未来を担うべく始まった、小杉町3丁目中央地区第一種市街地再開発事業。駅西側の約1.1haのエリアに、広域拠点にふさわしい魅力溢れる良好な複合市街地形成が目指されました。そのマスタープランは「交流と賑わいが溢れるヒューマンな街づくり」と定められ、新しさと旧来の豊かさを調和させ、成熟していく住環境の創造が推進されました。沿道の商業空間の開発や歩行者通路の整備、緑地の確保などが行われ、平成27年度に事業が完了しました。
『プラウドタワー武蔵小杉』を中心に環境形成を担う再開発。
超高層のシンボリックなタワーとして誕生した『プラウドタワー武蔵小杉』を中心に、再開発街区内には中層・低層の商業棟や広場などが設けられています。それぞれの建築物はデザインコートを合わせ、先進的で洗練された景観を周囲に提供しています。そして、緑の街路樹や緑地帯の設置により、潤いに満ちた街並みが創造されています。さらに、街区内には夜でも安心な街を実現するための照明計画やバリアフリーの道路も整備され、武蔵小杉の文化交流の拠点を担うにふさわしい環境街区が実現されています。
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