STRUCTURE 構造
いざという時も、ずっと先の未来にも、確かな安心と歓びを。
地震に対する安全性能とともに、
居住性を高める「制震構造」。
『プラウドタワー武蔵小杉』では制震構造が採用されています。大地震が発生した場合にも、建物に組み込まれた梁ダンパーへ地震のエネルギーを集中させることで、建物の損傷を最小限に抑えることができます。また、建物構造においても、住戸内部に出てくる柱などを減らすことができ、各住戸の居住性向上が図れ、眺望や開放感を効率的に確保することができます。居住性の高いワイドフロンテージの住まいが実現されていることで、より快適なタワーライフを享受できます。
地震時のエネルギーを
効果的に吸収する境界梁ダンパー
境界梁ダンパーは、鋼材よりも伸び能力に優れた低降伏点鋼が使用されています。地震時に建物に作用するエネルギーを効果的に吸収します。
ライフスタイルの変化に合わせて
更新が行い易い「スケルトンインフィル」。
スケルトンとは「外壁・柱・床スラブ」など、鉄筋コンクリートの建物を支える構造躯体のことです。高度な耐久性を実現することで永年に渡り安心できる住居を提供してくれます。そして暮らしを豊かに広げ、立体的な空間設計を可能にします。
インフィルとは「内装・設備」のことです。従来は住戸内にあったパイプスペースを住戸外に出し、レイアウトに自由度をもたらすことで、内装や設備の更新が比較的容易にできる内部仕様です。
インフィルとは「内装・設備」のことです。従来は住戸内にあったパイプスペースを住戸外に出し、レイアウトに自由度をもたらすことで、内装や設備の更新が比較的容易にできる内部仕様です。
プライバシー性と開放感の両方を満たした私邸設計。
全戸開口面8m以上のワイドスパン
8m以上のワイドスパンが叶えられています。窓面が多くなることで、住まいに明るさや広がりが生まれています。
※1LDK・2LDK住戸は除きます。
※1LDK・2LDK住戸は除きます。
小梁をなくしたボイドスラブ
居室部分は約310mmの床コンクリート厚が確保されたボイドスラブ工法が採用されています。小梁の出っ張りが少ないすっきりとした住空間を実現しています。
※一部の住居タイプを除きます。
※一部の住居タイプを除きます。
リビングダイニング
天井高約2.6m~2.65m
全住戸のリビング・ダイニングを天井高約2.6m以上、廊下も標準約2.2m(大梁下約2.1m、最上階約2.3m)に設計されています。立体的なゆとりの空間が演出されています。
※下り天井を除きます。
※下り天井を除きます。
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※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。
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